【上高地 沢渡(さわんど)】駐車場情報について

今回は、上高地 沢渡(さわんど)とその駐車場事情についてまとめてみました!ぜひ参考にしてくださいね!
情報が変更されている場合もありますので、詳細はリンク先ページをご確認ください。
アキッパ駐車場として紹介しているものは、あくまでもアキッパから予約する場合の情報です。
予約せず利用できる駐車場も含まれていますが、条件が異なる場合があるためご注意ください。
利用者制限のある駐車場は除外するよう心掛けておりますが
各駐車場の公式サイトなどから最新情報をご確認の上、ご利用ください。
例えば商業施設の駐車場を利用する際は、その商業施設で買い物や食事をするなど
マナーと節度を守った駐車場利用を心掛けましょう。
沢渡(長野県)周辺で予約できるアキッパ駐車場の一覧
上高地 沢渡(さわんど)の駐車場は?
沢渡こと「沢渡(さわんど)温泉」は、上高地の玄関口にあります。上高地は中部山岳国立公園の特別指定地区とされ、マイカー規制が実施されているので、釜トンネルより奥に入るためには最寄りの駐車場へとめて、バスやタクシー、特別許可の車両、または徒歩で行くことになります。ちなみに観光バスも規制の対象となっています。
この沢渡地区には国道158号線沿いを中心に15か所の駐車場があり、どの駐車場も一律の料金で利用することができます。駐車料金は、普通車で1日700円です。また二輪車は1日350円、マイクロバスは1日1,400円、観光バスは1日2,800円となっています。
15か所の駐車場の全収容台数は約2,000台あるので、繁忙期以外は基本的にはスムーズにとめることができます。しかし、これらの駐車場の営業期間は4月中旬~11月中旬の間で、冬季期間は一部閉鎖しています。
※情報の変更により、実際の情報と異なる場合があるので、詳細はリンク先ページをご確認ください
沢渡(さわんど)周辺の駐車場についての詳細はこちら>>
上高地 沢渡(さわんど)について
「沢渡」と書いて「さわんど」と読む、沢渡温泉。川の集まる場所という意味のとおり、白骨から湯川、乗鞍から根木の沢、霞沢岳から霞沢が梓川に合流している水の豊富なところです。また沢渡は、信州と飛騨を結んだ鎌倉街道の宿場であったとも言われています。昔、沢渡には温泉はありませんでしたが、平成10年に中の湯地区から引湯され、「さわんど温泉」が誕生しました。現在では、年間200万人以上もの人が訪れる人気観光スポットである上高地の玄関口、白骨温泉、乗鞍高原への公共交通の基地として宿泊入浴施設、駐車場、バスターミナルが整備されています。
沢渡周辺では、足湯を楽しめる「湯の郷公園」や自然の宝庫である「池尻湿原」なども人気があり、また冬には、上高地で「スノートレッキング」も楽しめるので、年中人の足が絶えません。7つの宿泊施設、6つの入浴施設、レストランやお土産屋さんも充実しており、近年人気のある観光スポットとなっています。
※情報の変更により、実際の情報と異なる場合があるので、詳細はリンク先ページをご確認ください
上高地についての詳細はこちら>>
沢渡周辺の駐車場は予約がおすすめ
車で沢渡に行く際、駐車場は予約するのをオススメします。
なぜかというと、沢渡周辺の駐車場は混雑する可能性が高いからです。
人気観光スポットということもあり、休日や行楽シーズンは多くの人が訪れるので思うようにとめられないことも……。
そこでオススメなのが、駐車場予約サービスの「アキッパ」です。
事前に予約をしておくことで、確実に駐車場を確保できるというメリットがあります!
空きのある駐車場を探し回ったりする時間や手間がかからないので、十分に観光を楽しめますよ!
まとめ
今回は沢渡温泉とその地区にある駐車場について紹介しました。週末や大型連休など、混雑が予想される時期は空きを探すのも大変です。待ち時間無く、確実に駐車場を確保したいなら、事前に駐車場を予約できるアキッパがおすすめです。ぜひ一度、チェックしてみてください!
駐車場を探す時、「どこも満車で駐車できない」「入出庫の渋滞にうんざり…」などの経験はありませんか?
アキッパを使えば、事前に駐車場を予約できるので、行きも帰りもスムーズ!
お手頃価格な駐車場が多く、「できるだけ節約したい!」方にもおすすめです。


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